Endangered Japan: A Small Survey on the Conflict between Japan and Korea
昔、Visual Basicのサポートエンジニア(電話や、 FAX、メールで技術的な
質問に答える仕事)をやっていたのですが、 Visual Basicの初期開発コード
ネームは「thunder」でした。
Windows SDKのSpy++などのツールで、VB製アプリのウインドウ クラスの
名前を見ると「ThunderForm」みたいになっているのは その名残。。。
OSX LionのリカバリーモードのSafariからテスト書き込み。
起動時に Cmd-R で起動できます。
ことえりが異様に遅いけど、書き込み自体は問題なく可能。
ネットは Wi-fi のみ、みたいなんで、環境は用意しておいた方がよさそうです。
ディスク ユーティリティー、再インストール、Time Machineから復元、
ネットワーク ユーティリティー(Pingとか、Port scan(笑)とか)、Terminal、
ファームウェア パスワード ユーティリティー、 Safari が使用可能です。
Safari は普通にフル機能版のようです。
Terminal に入ると、接続されているドライブ(USB, FireWire含)は、
/Volumes の下にマウントされた状態になります。
/ と /Volumes/Image Volume が read-only で、他は rw になっています。
Terminal は super user mode で起動しています。
ううむ。 よくできてる。。。
直前のポストで、Finder のサイドバーの日本語表示をやめる方法を書いたが、
ファイルの一覧の方は、依然として「Applications」が「アプリケーション」
になっていたりするはず。
これを、英語の表示にするには、以下のパスにある SystemFolderLocalizations.strings
というファイルを英語版の同ファイルに差し替えるとできる。
/System/Library/CoreServices/SystemFolderLocalizations/Japanese.lproj
英語版の設定は en.lproj に入っている。
MacのFinderでサイドバーのローカライズ(「Documents」が「書類」など)を行いたく
ない場合、各フォルダ内の .localized というファイルを削除もしくは移動すると
解除できる。 元に戻したい場合は touch .localized で戻せる。
さて、鬼のように reblog したので、自分の文書。
Macには、パスワード文字列を生成してくれる機能がある。
「キーチェーンアクセス」というユーティリティーの中にあるのだが、
便利そうなので、出し方を書いてみる。
[アプリケーション]-[ユーティリティー] から、キーチェーンアクセスを起動する。
左上の、キーチェーンの中から [システム] をクリック。
画面下の [+] ボタンをクリック。
ダイアログの中の [パスワード強度:] をクリックすると、ダイアログの下に、
パスワードアシスタントが表示される。
ここでは、英単語混じり、英数字、ランダムなどの選択肢から、好きな長さの
パスワード文字列を生成することができる。
また、自分で入力した文字列の強度も表示してくれる。
パスワードを発行する必要がある、システム管理者なんかには便利な機能だと思う。
ニュース - 動物 - “綿菓子”の木、超巨大クモの巣(記事全文) - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
綿菓子のようなクモの巣に覆われた木が並ぶパキスタン南部シンド州(2010年12月撮影)。昨年7月の大洪水から樹木に登って逃れたクモが巣を張り巡らせている。この少し前まで、周囲の道路は水面下に沈んでいた。
長崎にプルトニウム核爆弾が落ちてからも、爆心地から半径30km以内を立ち入り禁止にするどころか、原爆が落ちた後、10日足らずの1945年8月15日にも、死者の霊を弔うため、精霊流しは行われたのです(長崎をなめたらいかんぜよ←坂本龍馬気取り)。そして、原爆が落ちる前も落ちた後も、長崎大学医学部は150年前からずっと、Ground zeroから歩いて5分足らず、直線距離で500メートル足らずの(爆心地公園は、毎日の私の通勤経路です)、この長崎坂本の地に留まっています。
”プルトニウム粉塵は密度が高いため、大気中でも水中でも沈降速度が大きくあまり遠くへは広がらない。チェルノブイリ原発事故時のプ ルトニウムの環境への規制値(3.7GBq/km2)を超えた飛散範囲は30km以内であり、セシウム、ヨウ素などがヨーロッパにまで拡散したのと大きな 違いがある”(プルトニウムの体内動態について)
長崎こそ、30km以内を立ち入り禁止区域にする選択肢があったのでしょうが、そんなことはおかまいなしに、65年経ってしまいました。で もプルトニウム239の半減期は2万4000年(α崩壊)だそうですから、まだ十分間に合う?いいや、α線だから、「臭いものに蓋」でこれから何万年もこ のままでいけばいい?ちなみに、原爆で甚大な被害を受けた長崎市街の広がりは、周囲を山に囲まれていることもあって、東西5km、南北10kmに過ぎませ ん。言い換えれば、アメリカ軍は、それだけ狭いところに大量破壊兵器を投入して効果的に大量殺戮を行ったのです。それでも生き残った長崎市民は死者と共 に、そして人類史上最悪のプルトニウム汚染と共に、この長崎の地に踏みとどまったのです。
プルトニウム239の半減期は2万4000年ですが、1945年8月9日から今日に至るまで、地元はもちろん、県外でも、長崎県産の農産 物、水産物、畜産物、乳製品がプルトニウム239の汚染ゆえに風評被害を受け、差別されたことはありません。400年の歴史を持ち、日本全国の生産量の6 割を占めると言われる牡蠣を含めて広島県産の農水畜産物も同様です。


